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シミュレーション


監視カメラで繰り広げられる謎解き!『Observe and Report』が話題


小さな変化でも見逃さずに画面をチェックしないといけないので、結構集中力が必要なんですよね。でもその分達成感も大きい!

開発元のNoham Gamesは6月1日(金)、『Observe and Report』をPC(Steam)でリリースした。価格は税込580円となる。

『Observe and Report』は監視カメラに異常がないかを確認しつつ、夜を乗り切ることを目的としたシミュレーションゲームだ。ストアページでは言及されていないものの、『I’m on Observation Duty』や『8番出口』をオマージュしたようなゲーム性が特徴的であり、プレイヤーはこれらのゲームと同様に「異変」を探していくことになる。

監視ゲーム『Observe and Report』がリリース_001
(画像は『Observe and Report』Steamストアーぺージより)
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(画像は『Observe and Report』Steamストアーぺージより)

本作において、やることは至ってシンプルで、プレイヤーは複数のカメラを切り替えることで異変を捜索。オブジェクトの消失やドアの開閉、時には不審者の侵入などのイベントが用意されており、見つけ次第レポートを提出していくことになるようだ。ちなみに、異変を見逃してしまった場合はゲームが強制終了。計15個の異変を見つけることでクリアになるという。

なお、現時点では計6つのマップが用意されており、病院からコンビニ、ショッピングモールなどのさまざまな「リミナルスペース」的なロケーションが用意されている模様。難易度についても「イージー」と「ハード」のふたつが用意されており、熟練度によって切り替えることが出来るようだ。

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(画像は『Observe and Report』Steamストアーぺージより)
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(画像は『Observe and Report』Steamストアーぺージより)
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(画像は『Observe and Report』Steamストアーぺージより)

また、本作ではco-opによるマルチプレイにも対応しており、協力して異変を探すことも可能。「VERSUSモード」ではそんな友達と見つけた異変の数を競い合うことができ、自身のスキルを磨くのに適しているようだ。

興味があればSteamストアページ内ではトレーラーも公開されているのであわせて要チェック。友達を誘って一緒に異変を探してみてはいかがだろうか。

『Observe and Report』Steamストアーぺージ


(出典 news.nicovideo.jp)

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1. 「マジでこれ、ゲーム内の肉なの?外で焼いてきたやつと交換したんじゃないの?」


2. 「画面から匂いがしてきそうで困る。これはもう、食欲をそそる犯罪レベルだな。」


3. 「俺の肉焼きスキル、現実よりゲームの方が上達してるわ…」


4. 「このリアルさは何?!開発者、肉屋のバイト経験でもあるのか?」


5. 「次のアップデートで匂い機能つけてくれ。それで完璧なんだが。」

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貧しい農地から始まる都市開発シミュレーションゲーム、『ワーカー&リソース:ソビエト リパブリック』が登場


ワーカー&リソース:ソビエト リパブリック、農地から始まって都市を発展させるシステムが面白そうですね。ソ連の雰囲気を味わいながら都市を作ってみたい!

ソビエト共和国を築きあげるシミュレーションゲームWorkers & Resources: Soviet Republic(ワーカー&リソース:ソビエト リパブリック)』6月20日(木)に正式リリースされることをパブリッシャーのHooded Horseが発表した。対応プラットフォームはPC(Steam、GOG、Epic Games)だ。

本作は、2019年3月より配信されている早期アクセス版から約5年の月日を経ているゲームだ。記事執筆時点で、1万4616人の内92%のユーザーからおすすめされ、「非常に好評」を獲得する人気作となっている。

『ワーカー&リソース:ソビエト リパブリック』は1960年代~1990年代ソビエトをモチーフとした都市建設シミュレーションゲームだ。最初は貧しいの農地からスタートするが、ゲームを進めるごとに近代化し立派な都市へと成長させられる。

プレイヤーは都市の経済、建設、個通う、貿易、医療機関、教育、娯楽、観光といった要素を管理しつつ、市民の幸福度や教育度なども調整しながら都市の発展を目指す。

正式版では、市民の生活を豊かにする円形劇場やスタジアムにフィットネスなどの娯楽施設や、西洋の車両、刷新された教育システム、主要な建造物のビジュアルをアップグレードするほか、QoL改善やHUDの調整などが実施される予定だ。


『ワーカー&リソース:ソビエト リパブリック』は6月20日(木)に正式版がリリースされる予定だ。対応プラットフォームはPC(Steam、GOG、Epic Games)となっている。本作が気になった方は、ぜひ配信サイトをチェックしてみてほしい。

『ワーカー&リソース:ソビエト リパブリック』のSteamストアページはこちら『ワーカー&リソース:ソビエト リパブリック』のEpic Gamesストアページはこちら『ワーカー&リソース:ソビエト リパブリック』のGOGストアはこちら

以下、プレスリリースの全文となっている。


ソ連のシティビルダー『Workers & Resources: Soviet Republic』まもなく1.0正式リリース!

3Divisionによる輝かしき共和国がまもなくソ連のユートピアを実現し、来月には同志たちの招集を開始!

『ワーカー&リソース:ソビエト リパブリック』6月20日に正式リリース決定。ソ連的な都市設計シミュレーションゲーム_001

2024年5月24日 – 栄光のパブリッシャーことHooded Horseは、複雑で奥深いシティビルディング経済シム『Workers & Resources: Soviet Republic』が2024年6月20日に1.0正式リリースを迎えることを発表いたします。販売プラットフォームはSteamGOG、そしてEpic Games Storeを予定。

5年間に及ぶSteam早期アクセスで成功を収めてきた3Divisionによるセンセーショナルなソ連シティビルダーでは、新興国からソビエト共和国を築き上げ、豊かな産業大国へと発展させることが目標となる。複雑な生産チェーンから詳細な市民管理、複雑な交通システムから物流、さらにプレイヤーの選択によって変動する世界市場が反映された経済シミュレーションなど、いくつもの複雑なシミュレーションが組み合わさることで、リアルで生き生きとした国家が再現されている。全権を掌握して国を導け──党への忠誠は忘れるな。

1.0正式版アップデートによって追加されるもの

円形劇場や大型スタジアムなど、娯楽やフィットネスを通じて市民の生活をより豊かにする建物若い世代が健康を維持するための新しい遊び場

・国の交通網を拡大する新しい西洋の車両
・教師の潜在能力を最大限に引き出すために刷新された教育システム
・電子部品工場や木材伐採所、製材所やパネル工場など
・主要建築物のビジュアルアップグレード
・複雑な生産チェーンにおける資源の流れを改善するため、工場の連結ノードを改善
・そのほか、QoL改善やHUDの調整など

2019年に早期アクセスを開始して以降、『Workers & Resources: Soviet Republic』は、数えきれないほどの改良を施してきました:新しい産業、カスタマイズ可能な空港、詳細な廃棄物管理システム、新しいビジュアルモデル、季節の改善、物流の向上、観光メカニクス、複雑な交通管理シミュレーションなど。

本作は現在、英語から、ドイツ語フランス語スペイン語イタリア語ポーランド語ハンガリー語ウクライナ語ロシア語、ブラジルポルトガル語簡体字韓国語、日本語に対応しています。

また、1.0正式リリース時には、以下の言語にも正式対応予定です:トルコ語ブルガリア語チェコ語スロバキア語、繁体字。

Workers & Resources: Soviet Republic』は、PC向けにSteamにて、早期アクセス配信中です。価格は、$39.99 / £34.99 / €39.99 / ¥4,980。1.0正式リリース時には、GOGとEpic Games Storeでも販売を開始します。本作は、Steamにて14,500件以上のレビューを獲得しており、92%以上が好評の「非常に好評」評価を得ています。



(出典 news.nicovideo.jp)

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